七赤金星の象意



七赤金星の象意

基本的象意
易象:沢 掛徳:悦ぶ 方位:西 八宮:兌宮 季節:秋 数意:4、9
内臓:肺 運気:結婚、金

主だった象意:恋愛、悦び事、趣味、飲食、おしゃべり、金銭

派生的象意

  • 兌から:口、悦ぶ、一爻不足、欠け、不足
  • 口から:おしゃべり、飲食、口腔、会話、歌う、演説、口論、キス、毒舌
  • 秋から:収穫、収入、実り、紅葉
  • 金から:金銭、貨幣、金、銀、刃物、財宝、経済
  • 西から:引退、極楽浄土
  • 一爻不足より:1/3の不足、疑惑、欠陥、不注意
  • 兌は沢より:潤い、悦び、贅沢、浪費、散財
  • 人体:口腔、歯、右肺、結核、右脇、生理不順
  • 酉から:九月、酉の刻17時~19時まで
  • 天象:降雨、雨天、秋風、秋空
  • 人物:少女、歌手、アナウンサー、通訳、容姿端麗、ファッションモデル、接客業店員
    歯医者、銀行員、弁護士、ホステス、宝石商
  • 食べ物:炭酸飲料、ビール、コカ・コーラ、鳥料理、焼き鳥、親子丼、辛い物
    コーヒー、紅茶、ワイン、秋の味覚(秋刀魚、マツタケ、栗、柿等)
  • 場所:沢、窪地、地下街、デパ地下、飲食店、喫茶店、カラオケボックス
    ゲームセンター、ビヤガーデン、ピンクサロン、銀行、宝石店、焼き鳥屋、紅葉



各九星の象意

⇒八白土星の象意