八白土星の象意



八白土星の象意

基本的象意
易象:山 卦徳:止む 方位:北東 八宮:艮宮 季節:晩冬~初春 数意:5、10
内臓:盲腸、腹膜、左足 運気:家庭、子供、相続

主だった象意:変化、家族、家庭

派生的象意

  • 艮から:変化、つなぎ目、始まる、止む
  • 山から:高い、保守、蓄積、築く
  • 変化から:交換、交代、改革、更新、打開、復活、再起、リハビリ、再婚
    引っ越し、ターニングポイント
  • つなぎ目から:関節、橋、相続、階段、鎖
  • 始まるから:開始、開業、発足、実行
  • 止むから:廃業、停止、中止、終了、締切、打ち切り
  • 保守から:メンテナンス、整理・整頓、防御
  • 蓄積から:貯金、倉庫、土蔵、負担、肥満、在庫
  • 築くから:不動産、仲間が増える、家族が増える、財産
  • 人体:盲腸、十二指腸、腰、手足の関節、脊髄、アキレス腱、肩こり
  • 丑寅から:1月2月、丑の刻1時~3時、申の刻3時~5時
  • 人物:小男、養子、神主、相続人、再婚者、山間管理人、登山者、管理人、整体師
    メンテナンス業者、門番、ホテルマン、太った人
  • 食べ物:牛肉料理、団子、数の子、イクラ、筋子、山のもの(キノコ、山菜など)
    貯蔵の聞くモノ(缶詰、レトルト食品等)
  • 場所:山、高い山、デパート、ホテル、マンション、牛舎



各九星の象意

⇒九紫火星の象意